1957年、鎌倉生まれ逗子育ち。
慶應義塾大学文学部卒業。
日本テレビ政治部記者を経て、1990年に衆議院議員に初当選。
以降、10期連続当選。衆議院議員在職32年。
自民党幹事長、党政調会長、党改革実行本部長、党外交再生戦略会議議長、
党住宅土地・都市政策調査会長、国土交通大臣、初代観光立国担当大臣、
行政・規制改革担当大臣、環境大臣、経済再生担当大臣、
社会保障・税一体改革担当大臣など要職を歴任。
2025年に政界を引退。
現在、大和大学特任教授、施工管理ソフトウェア産業協会(J-COMSIA)特別顧問、
全国空き家相談士協会特別顧問、日本フラッシュ暗算協会特別顧問、
日本フラッシュ暗算検定協会特別顧問、日本計算技能連盟特別顧問、
日本アイメイト協会特別顧問、日本アイスホッケー連盟アンバサダー、
全日本剣道連盟顧問、日本ジュニアヨットクラブ連盟会長、
東京都セーリング連盟会長、東京都ゴルフ連盟会長、
東京ボディビル・フィットネス連盟会長、東京都レスリング協会特別顧問、
江戸消防記念会顧問、葉山ヨットクラブ会長、慶應義塾体育会少林寺拳法部総監督を務める。
【メディア】
日刊スポーツ『石原伸晃の言いたいことが山ほどある』コラムニスト
KBC『アサデス。ラジオ』スペシャルコメンテーター